2008.08.01
7月31日木曜日、2008年WGC-BRIDGESTONE INVITATIONALが開幕です。天気は快晴
で、トーナメント開幕にふさわしい天気です。朝9時の気温が23度、最高気温は30度の予想です。天気は1日良い予報で大会を盛り上げてくれるでしょう。
初日のスタートの前に、世界17カ国から集まった、精鋭がドライビングレンジで練習しています。午前スタートの星野選手も最終のチェックをしています。
いよいよ第一組のスタートです。日本で戦っているオーストラリアのブレンダン・ジョーンズと米国のハンター・メーハンが8:30にTEE OFFです。
星野選手は3組目で8:52スペインのガルシア、米国のワグナーとの組み合わせです。スタートホールは5m上りのパットが決まりバーディーと1番から幸先のよいスタートでした。
12時15分からは午後組みがスタートです。午後の1番スタートはミケルソン、エルス、スウェーデンのヨハンソンの豪華な組み合わせで、一番ホールの周りには多くのギャラリーがつめかけていました。天気も晴で、体感気温は30度を超えています。
期待のブリヂストン勢も午後スタートで、アップルビーが10番から2組目、スネデカーが1番からの3組目、ハウエルⅢは10番の最終組から戦いの場へと進んでいきました。
いよいよ熱い戦いの開始です。